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WAREHOUSE【ウエアハウス】
DSB S2000XX WW II MODEL

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価格39,600円(本体価格:36,000円)

[360ポイント進呈 ]

サイズ 38 40 42
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WAREHOUSE【ウエアハウス】S2000XX WW II MODEL
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DEAD STOCK BLUE
「時間」の経過に裏打ちされたデニム生地に宿る独特の佇まいを、WAREHOUSE【ウエアハウス】が25年積み上げてきた全ての技術を駆使して再現しています。
革ラベル・ボタン・リベット・縫い糸・縫製に必要なミシンのセットアップまでも、「これ以上はない」と言い切ることができるまでに心血を注いで作り上げた最高峰のレーベルです。

DEAD STOCK/デッドストックという観点から未使用のまま何十年も保管され酸化した状態をイメージしたため、全ての部材に経年変化を施しています。
オリジナルのデッドストック・WW II MODEL(大戦モデル)から解析し糸番手から打ち込み本数まで新たに開発したデニムで、やや太い番手を使用した生地感を再現しています。
さらにWAREHOUSE【ウエアハウス】独自の染色工程を経て再現した中白糸を使用しているためヴィンテージ同様の色落ちが楽しめます。
酸化した風合いがすべての部材にも施され、赤いピスネームは褪色しフェードピンクに、鉄製のボタンはその重みが伝わるかのような鈍い光沢を残したままやや黄変しています。
革ラベルは当時の肉感と歪さを再現するためアパレル製品では使用することの少ない「渋鞣し」のディアスキンを使用しています。

第二次大戦の規制を受けてポケットのフラップやボタン数など、デニムジャケットにも簡素化が迫られた大戦モデルの中でも初期に作られたモデルもとに、ステッチの縫う順番やミシンの仕様等も徹底して再現しています。
そのため月桂樹ボタンを使用せず、ブランドの刻印ボタンを使用しているのが特徴です。
リベットは鉄製に銅メッキを施した刻印の有無がランダムなリベットを採用し、バックルの尾錠に百合の紋章が入る鉄製バックルです。
※初回ロット特典のムック本「Archives」が付属されます。

NEW 6.7番×6.6番 ピンクセルヴィッチデニム
NEW 鉄製タックボタン(銅メッキボタンバック)
NEW 鉄製銅メッキリベット
NEW レーヨン100%先染ピンクピスネーム
NEW ベジタブルタンニングディアスキンラベル
鉄製ユリ柄バックル
MADE IN JAPAN

サイズ 肩幅 身幅 着丈 袖丈
38 51cm 58cm 63cm 63cm
40 53cm 61cm 64cm 65cm
42 55cm 63cm 66cm 66cm
個体差がありますので実際の数値の前後については、予めご了承ください
商品画像のカラーはPC環境等によっても異なり、現物と異なる場合がございますのでご注意ください
(注)未洗いのためお洗濯で縮みが生じます
<お洗濯による縮みの目安>
肩幅/約4cm、身幅/約4cm、着丈/約4cm、袖丈/約4cm
商品毎に若干の誤差がある場合がございます
予めご了承ください

WAREHOUSE【ウエアハウス】
1995年の創立以来、WAREHOUSE【ウエアハウス】は流行に流されるファッション業界で決して流されない「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」というテーマを追い続けています。
縁あって出会った一着のヴィンテージの生産された時代の背景を考察し、 糸の一本から生地・縫製・そして洗い加工にいたるまで徹底的に研究しています。
さらに生産された当時の無骨さや匂いなどの風合いも消しません。
単に復刻ということでなくサイズアレンジにも取り組み、一着のヴィンテージとの出遭いがある限りWAREHOUSE【ウエアハウス】の探究心が尽きることはありません。
WAREHOUSE【ウエアハウス】は、デザイナーズブランドではありません。
それは当時のワークウエアやデイリーウエアにデザイナーの名前が残っていないように誰が作った衣料であるか分からないからこそ、その衣料がさらに魅力的であると考えるからです。
WAREHOUSE【ウエアハウス】というブランド名は、創立者の塩谷兄弟がアメリカでサンプルのヴィンテージを探している時に「君たちが探しているモノは、WAREHOUSE(古着倉庫)にあるよ」と言われたことに由来しています。


"DEAD STOCK BLUE"

それは「時間」が生み出す、"BLUE"

アメリカの風土が生んだ、"DEAD STOCK BLUE"

ゴーストタウンに佇む、時が止まったままのジェネラルストアの店内。
人が入るのを拒むかのような淀んだ空気のなかで、堆積した時間。
長い間、主人を待ち続けたオールドストックのデニム衣料。
ベールに包まれるようにスタッキングされたそれらは一見、新品にみえる。
そんなデニムたちは、時間とともに人知れず「熟成」している。
インディゴは、遠い昔に染められ、織りあがったその時のブルーから"DEAD STOCK BLUE/デッドストックブルー"に酸化しているのだ。

「時間」の経過に裏打ちされた、デニム生地に宿る独特の佇まいを、25年積み上げてきた全ての技術を駆使して再現しました。

革ラベル、ボタン、リベットから縫い糸、そして縫製に必要なミシンのセットアップまでも「これ以上はない」と言い切ることができるまでに、心血を注いで作り上げた最高峰のレーベルです。

「お前たちの探しているものは、"WAREHOUSE"にある」

創業者の塩谷兄弟が ウエアハウスを立ち上げる前、渡米したアメリカでヴィンテージディーラーから言われた言葉です。

まさにその言葉にふさわしい"DEAD STOCK BLUE"

あのときWAREHOUSEで見た、魂を鷲掴みされるかのような衝撃を・・・

WAREHOUSEが25年をかけて到達した、最高峰の最高峰の頂です。