Top > Brand<ブランド一覧> > Wで探す > WARE HOUSE【ウエアハウス】

Top > Item<アイテム一覧> > Shirt<シャツ>

Top > New Arrive<入荷情報> > New.Arrive.Feb('19.02)

WAREHOUSE【ウエアハウス】
#3001 LONGHORN TYPE DENIM WESTERN SHIRTS

価格18,360円(本体価格:17,000円)

[170ポイント進呈 ]

サイズ 38 40
 

△:ラスト1
×:SOLD OUT

数量
WAREHOUSE【ウエアハウス】#3001 LONGHORN TYPE DENIM WESTERN SHIRTS
拡大 Prev Next

*

WAREHOUSE【ウエアハウス】#3001 LONGHORN TYPE DENIM WESTERN SHIRTSWAREHOUSE【ウエアハウス】#3001 LONGHORN TYPE DENIM WESTERN SHIRTSWAREHOUSE【ウエアハウス】#3001 LONGHORN TYPE DENIM WESTERN SHIRTSWAREHOUSE【ウエアハウス】#3001 LONGHORN TYPE DENIM WESTERN SHIRTSWAREHOUSE【ウエアハウス】#3001 LONGHORN TYPE DENIM WESTERN SHIRTSWAREHOUSE【ウエアハウス】#3001 LONGHORN TYPE DENIM WESTERN SHIRTSWAREHOUSE【ウエアハウス】#3001 LONGHORN TYPE DENIM WESTERN SHIRTSWAREHOUSE【ウエアハウス】#3001 LONGHORN TYPE DENIM WESTERN SHIRTSWAREHOUSE【ウエアハウス】#3001 LONGHORN TYPE DENIM WESTERN SHIRTSWAREHOUSE【ウエアハウス】#3001 LONGHORN TYPE DENIM WESTERN SHIRTSWAREHOUSE【ウエアハウス】#3001 LONGHORN TYPE DENIM WESTERN SHIRTS

WAREHOUSE【ウエアハウス】より、ロングホーンタイプのデニムウエスタンシャツです。

WAREHOUSE【ウエアハウス】が'90年代から作り続けるベストセラーモデルですが、他品番と同じく生産する毎にディテールをグレードアップしており、色落ちもヴィンテージと同様のアタリが生まれるように徹底的に再現されています。
肩の本巻縫いは高級なシャツなどに使われる縫製仕様で、チェーンステッチによる巻縫いとは違う色落ちやアタリを生みます。
'40年代を彷彿させる美しい襟型は剣先に向かってややシェイプされているのが特徴で、一筆で縫われるポケットとフラップの縫製はヴィンテージと同じ仕様を再現しています。
貝を使った乳白色のスナップボタンはウエスタンシャツならではの飾り気のある仕様で、スナップボタンの凸側はヴィンテージにならい台座をやや大きくしているのが特徴です。
前立て裏にあるセルビッジは力織機で織られた証で、WAREHOUSE【ウエアハウス】では旧式の織機を使用しています。
LONGHORN TYPE(ロングホーンタイプ)とは、〇ーバイス・ウエスタンが使用していたロングホーンが刺繍されたタグ('40年代)のウエスタンシャツをモデルにしていることに由来します。

コットン100%(8番×10番 ライトオンスデニム)
MADE IN JAPAN

サイズ 肩幅 身幅 着丈 袖丈
38 46cm 53cm 79cm 64cm
40 48cm 55cm 81cm 67cm
個体差がありますので実際の数値の前後については、予めご了承ください
(注)未洗いのためお洗濯で縮みが生じます
<お洗濯による縮みの目安>
着丈:約4〜5cm、肩幅:約1cm、身幅:約2cm、袖丈:約2〜3cm
商品毎に若干の誤差がある場合がございます
予めご了承ください

WAREHOUSE【ウエアハウス】
1995年の創立以来、WAREHOUSE【ウエアハウス】は流行に流されるファッション業界で決して流されない「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」というテーマを追い続けています。
縁あって出会った一着のヴィンテージの生産された時代の背景を考察し、 糸の一本から生地・縫製・そして洗い加工にいたるまで徹底的に研究しています。
さらに生産された当時の無骨さや匂いなどの風合いも消しません。
単に復刻ということでなくサイズアレンジにも取り組み、一着のヴィンテージとの出遭いがある限りWAREHOUSE【ウエアハウス】の探究心が尽きることはありません。

WAREHOUSE【ウエアハウス】は、デザイナーズブランドではありません。
それは当時のワークウエアやデイリーウエアにデザイナーの名前が残っていないように誰が作った衣料であるか分からないからこそ、その衣料がさらに魅力的であると考えるからです。

WAREHOUSE【ウエアハウス】というブランド名は、創立者の塩谷兄弟がアメリカでサンプルのヴィンテージを探している時に「君たちが探しているモノは、WAREHOUSE(古着倉庫)にあるよ」と言われたことに由来しています。